8.20 大三島を遊ぶ

ワイフの誕生祝記念旅行に出る。
今回は、「いるか」と泳ぎたいというワイフの希望で「ドルフィンファームしまなみ」をめざす。


前泊のためこの日は、大三島にある「今治市伊東豊雄建築ミュージアム」を訪れる。



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今治市伊東豊雄建築ミュージアム(TIMA)は、伊東の作品を展示するスティールハットと、旧自邸を再生したシルバーハットの2棟で構成されるミュージアムである。





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スティールハットは、エントランスホール・3つの展示室・休憩をするサロン・テラスからなる。





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4種の多面体が、結晶のごとく連結した構成で、一辺3mの正三角形と正方形面からなる。
構造は、鉄骨フレームによるブレース構造で、外装仕上げを兼ねる6mmの鋼板とフレーム材が、溶接で一体化されている。
内部空間は、屋根・壁・床の区別が消え、求心性をもつと同時に、壁がパノラマ的に展開している。




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屋外展示スペースも心地よい潮風が吹いていた。





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サイクリストの聖地にふさわしいオブジェも楽しい。






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夕刻、宿泊先からサイクリストの聖地をめざす。





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愛車をホールドしてくれるオブジェたちの可愛いポーズが微笑ましい。





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☆☆☆GGのつぶやき
大三島の平坦な快走ルートを短時間ながら走る。
次回は、一周45㌔を時間をかけて堪能しよう。

















































































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by my8686 | 2017-08-20 18:20 | ロードバイクで走る | Trackback | Comments(0)

RIDE93を86に積んで

4月に入った昨日土曜の午後は、お気に入りの川土手にRIDE93を相棒86に積んで移動。



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体幹と骨盤を意識したペダリングを試みる。

F.ディレーラShimano TIAGRA、R.ディレーラShimano TIAGRA SS、シフターShimano TIAGRA。
シフトの切れ味の良さに官能がいつのまにか酔いしれていく。




春を告げる心地よい風に吹かれて走る。



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お気に入りの土手越しにJRローカル列車が鉄橋を渡る。





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フロントフォークには振動を効率よく吸収するRIDE専用のカーボンフォークが採用されている。





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X-TAPER HEADTUBE
外部バテッドしたヘッドチューブ形状と下側1.5インチの大径ベアリングを持つテーパーヘッドセットが採用されている。
ヘッド周りの剛性だけでなくフォークまで高剛性化する事で、ハンドリングの正確さを向上させている。






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☆☆☆やんジーのつぶやき
5月のGWには、とびしま海道を走ろう。
それまでに身体にしっかりと沁み込ませたいものである。






























































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by my8686 | 2017-04-02 13:50 | ロードバイクで走る | Trackback | Comments(0)

RIDE93+TOYOTA86GT 2&4ライフ

土曜休日の午後は、ロードバイクの初乗りに出かける。
愛車86にMERIDA RIDE93を積み込み、いつものお気に入りのロードコースへ移動。





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いたって交通量が少なく眼下に太田川のせせらぎがパノラマ状に見渡せる。
川土手では、三々五々初春の蕨とりに興じる姿やジョギングする人々など。






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リムは、SHIMANO完組ホイールALEXRIMS Race24。
こいつにContinental - Ultra Sport 23mmフォールディングロードタイヤを履く。
レース向けの性能すべて備え信頼性のある耐パンク性を発揮する頑丈な 3/180 TPI デザインや高いグリップ力、シリカベースのコンパウンド製で長持ちするトレッドを特長としている。




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カーボンフレームの軽さに官能が踊りはじめる。
フレームにX-TAPER HEADTUBE 1.5の機能ロゴマークが読み取れる。

外部バテッドしたヘッドチューブ形状と下側1.5インチの大径ベアリングを持つテーパーヘッドセットを採用。
ヘッド周りの剛性だけでなくフォークまで高剛性化する事が可能で、ハンドリングの正確さを向上させているという。




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ハブは、 Shimano - Tiagra HB-4600系。
玉当りはやや渋めに調整されている模様。
回転性能では高性能ハブに匹敵する優れものである。

そしてシマノの評価の高さは、その分解しやすい構造にある。
分解図がメーカーから公開されているので信頼度も高い。





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お気に入りの本皮革ハンドルテープ。
エイジングされていくほどに味の出る質感がいい。
86のハンドルも最近いい味の渋みが出てきた。




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☆☆☆やんジーのつぶやき
シマノのギアチェンジの進化に驚愕。
それもそのはず、約50年前のダウンチューブに固定された切り替えギアしか経験していない吾輩であった。
















































































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by my8686 | 2017-03-25 18:06 | ロードバイクで走る | Trackback | Comments(0)

「TIME Xpresso 4」ペダルを読み解く

ロードバイク「MERIDA RIDE93」を手に入れて、三連休の中日に初走りする予定が、予備知識のなさからくるミスで未走となってしまった。




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ギヤクランクがShimano TIAGRA 50-34Tならば、ペダルもシマノのSPD-SL系ペダルであろうと思いこんでしまっていたのである。





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試しにビンディングシューズをセットしようとして、はたと気付くと「TIME Xpresso 4」の文字。
裏面を見るとMade in Franceとある。





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前のオーナーのこだわりなのか、専門ショップのおすすめなのか。
今まで履いていたシマノのSPD-SL用クリートでは、入るはずがないことにやっと気が付く。

急ぎ、アマゾンで専用のクリートを注文する。
クリートの正式名称は 『 アイクリック カフェクリート 』というそうだ。




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これもRIDE93を手に入れたからこそ学ぶ「教え」なのである。



あらためて、この内容をみてみよう。


TIMEのペダルはシューズ底面からペダル軸中心までの距離が13.5ミリと短い。
ペダルボディ中心とクランク面との距離を2.5mmずつ調整できる ( 51.7ミリ or 54.3ミリのどちらかを選択 )という。
Xpresso 4 は、Xpresso シリーズの下から2番目のモデル。







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箱裏面に表記されたXpressoシリーズの特長。


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裏面にはカーボン製の板バネが挿入されている。





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カーボンバネは金属バネと比べ軽量で金属疲労による劣化がないという。
2014年からXpressoシリーズすべてがカーボンバネになったようだ。


バネ調整ねじが側面にある。



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デフォルト状態ではクリートの装着・着脱は容易であるが軽すぎるため、マイナスドライバーで、90度強・時計回転回しで実用レベルの固さになるという。
容易に着脱しないかわりに装着の難易度も上がるため、段階ごとに微調整が必要だろう。



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特徴は以下のとうりなのだが、はたしていかほどのものなのか。




■カーボフレックス
カーボン製プレートを使用したリテンション・システム。金属バネと比べて軽量で、金属疲労による劣化がない。



■クリック&ライド
簡単にステップインできる。



■バイオポジション(ペダル+クリート)
パワーの伝達効率を高めるため、ペダルシャフトの中心からシューズのソールまでの距離を13mmに短縮。



■Qファクター
左右それぞれのシューズとクランクとの距離を左右2.5mmずつ調整可能。


■オーバーサイズ
ペダルとクリートの接触面積を大きくし、安定したペダリングを実現。


■センサー
左右±5°の角度と、フローティング感覚を調整可能。

■アンギュラー&ラテラルフロート
一定方向ではなく、自在にクリートがフローティングして間接の負荷を小さくする。


■リリースアングル
ペダルに対してクリートを15゜スライドするとクリートが外れる。






☆☆☆やんジーのつぶやき
自転車もこだわればこだわるほど奥が深いことは承知済みである。
ただ、mm単位の調整で走りに違いが出るという繊細さは、体質にあいそうにない。
シンプルに気持ちよく走りたいのである。
































































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by my8686 | 2017-03-20 18:14 | ロードバイクで走る | Trackback | Comments(0)

「MERIDA TECHNOLOGY」を読み解く

日曜午前中は、MERIDAの歴史について読み解いてみよう。


MERIDA RIDE93を初めて見た時に感じた「ただならぬ気配」。
それはかつて、トヨタ86GTと出会った瞬間に感じたインプレッションにも似ていた。






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そのただならぬ佇まいは、はたしてどこからくるのか。
限界に挑戦してきた野生と走りの原理原則を知りつくした知性、なのだろうか。

こんな自分の感性に訴えかけてきた、この「ただならぬモノ」の素性を知りたくなった。



過去10年間にわたり、MULTIVAN MERIDA BIKING TEAMのメインスポンサーとして、世界選手権やヨーロッパ選手権、そしてオリンピックでも頂点に輝いてきたMERIDA 。






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そのバイクはドイツ・シュツットガルト近郊のマグシュタッド (Magstadt) にある、MERIDAヨーロッパR&Dセンターでサイクリングのすべてを知り尽くしたエンジニア達によって設計・開発され、台湾の台中エリアにあるMERIDAのファクトリーで生産されている。

MERIDA において、アスリートは、このエンジニアリングでのテストライダーという大きな役割を担っている。

レースフィールドで限界に挑戦するアスリートの意見やフィードバックは直接プロトタイプに反映され、テストを繰り返した上で市販品として世界77ヶ国に出荷されている。

MERIDAブランドの歴史は2013年で四半世紀、ヨーロッパR&Dセンターの設立からは15年以上を数える。
ヨーロッパでの開発は世界で認められ、あらゆるカテゴリーのバイクがユーザーから高い評価を得ているといわれる。






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2014年から新たにイタリアの伝統あるロードレースチームLAMPREが、MERIDAのバイクに乗ってツール・ド・フランスを含む、UCIワールドツアーを走り、彼らの意見が MERIDA のロードバイク開発に直接届く事になった。このTEAM LAMPRE-MERIDAと、MULTIVAN MERIDA BIKING TEAMの 2 つのプロチームの協力により開発されている。

MERIDAのバイクは設立当初から今日に至るまで、ユニークかつ革新的な設計とデザインで世界をリードして来ている。
世界第2位の自転車メーカーという規模を持ちながら、決して大量生産品の様なバイクは作らない。

MERIDAを選ぶ個性的なユーザーの様に、MERIDAのバイクは魅力的な多くの個性を備えている。





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MERIDAのバイクに採用されている最先端のテクノロジーは、リストにすると読みきれないほど多く、しかも今もどんどん増え続けている。
例えば、一例としてHFS(ハイドロ・フォーミング・システム)が挙げられる。

「ハイドロ・フォーミング・システム」とは、高圧・高温のオイルを使ってアルミニウムを型に押し付けて成形する技術で、設計通りの理想的な剛性バランスを持ち、かつ個性的なデザインのフレームを作ることができる。
このHFSによって、ありふれた形をした量産アルミバイクではなく、MERIDAにしか実現できない性能とデザインを両立したバイクを作ることが可能になった。






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MERIDAの技術はデザインを際立たせるだけのものではない。

カーボンチューブ内にリブを設ける「ダブル・チャンバー・テクノロジー」や、微振動を吸収して快適性を高める食物繊維由来のレイヤーをカーボンレイアップに加える「バイオファイバー・ダンピングコンパウンド」。さらに、衝撃吸収性を向上させる「フレックス・ステー」などのカーボンテクノロジーは、MERIDAの経験豊かなエンジニアやデザイナーのアイデアを世界有数のハイテクバイクへと昇華させるのに必要不可欠なもの。

だからこそ、世界最強のプロチームであるMULTIVAN MERIDA BIKING TEAMとTEAM LAMPRE-MERIDA は、プロレースのフィールドでMERIDAのバイクがもつ圧倒的な優位性を手に入れている。





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MERIDAの留まることのない技術革新は、フレームに集約されているだけではない。
ドイツにある R&Dセンターの技術者たちは、頻繁にファクトリーに足を運んで全ての生産工程に立ち会い、ラインを常に最適なものへとブラッシュアップし続けている。

また、サプライヤーと協力し合って新素材を開発するなど、高品質のバイクを作るために細心の注意を払うことも忘れていない。
MERIDAは常に、新しいテクノロジーイノベーションをバイクに込め、その高品質のバイクをユーザーに届けるべく努力を続けている。

MERIDAのバイクを一目見れば、シンプルで無駄のないフレームと2つのホイール、そしてたくさんのパーツで作られた美しい乗り物であるということが解る。

しかし、目では見えないものもある。
例えば、バイクのコンセプトの背景にある多くの素晴らしいアイデア。MERIDAのバイクに乗るまでにエンジニアたちが費やした膨大な時間。交わされた激しい議論、緻密な設計図、採用されなかった数々のアイデア、プロトタイプで行われた長期間のテスト。

ファクトリーの最新鋭の設備や、止まることのないメカニックの手、忙しく動き回るスタッフ達、そして、徹底的に管理された品質。MERIDAバイクの魂ともいえる、その情熱は決して目に見えるものではない。





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しかし、この情熱があるからこそ、MERIDAのバイクは他のバイクとは一線を画した存在となっている。

1972年に設立者のアイク・ツェンが最初の工場を稼働したその瞬間から、すべてのMERIDAのバイクには、「情熱と勇気をもって行動する」という彼の魂と信条が宿っている。すべてのMERIDAが「特別な一台」にならなければならないという信念をもってバイクを作っている証である。

そのため、開発がスタートしたそのときから新型バイクが完成するまで、ドイツにある R&D センターのエンジニアやデザイナーは、生産部門の専門家と常に意見をぶつけ合い、アイデアを出し続けている。





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あらゆる可能性は一つ残らず試され、疑問や妥協が残ることはない。世界77ヶ国の販売網から、これからのバイクには一体何が必要になるかを常にリサーチされている。
こういった努力があるからこそ、ヘッドチューブにMERIDAのエンブレムを掲げた最高のバイクを幅広くラインナップすることができるのであろう。

四半世紀が過ぎた今、MERIDA は「ドイツで設計とデザインを行い、台湾で生産する」という自転車にとって理想的な製造形態を確立した。
世界トップクラスの技術と製造能力を持った多くのスタッフたちを抱え、比類なきクオリティのバイクを生み出している。








☆☆☆やんジーのつぶやき
トヨタ86GTとの出会いから今また新たにMERIDA RIDE93との出会い。
走ることを通じてさまざまなことを教えてくれた86に続き、RIDE93がこれから何を語るのか。
大いに楽しみである。

































































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by my8686 | 2017-03-19 11:48 | ロードバイクで走る | Trackback | Comments(0)

カーボンロードバイクを手に入れる

三連休前の昨夜、以前から物色していたカーボンフォーク採用のロードバイクを手に入れる。





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モデルは、MERIDA RIDE 93。
セコハンながら品質の良さに官能が沸いた。


高い快適性とロードバイクらしいペダリング効率を併せ持つRIDE Compカーボンフレームに、2×10スピードのShimano Tiagraを装備したRIDEシリーズのミドルグレードモデルである。





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週一の2時間の有酸素運動に加え、春から夏に向けてロングライドがしたくなっていた。
ここ広島には、優れたサイクリングロード推奨ルートが数カ所ある。

島から島を横断する「かきしま海道ルート」や「とびしま海道ルート」。
さらに、サイクリストの聖地とまで呼ばれるようになった「しまなみ海道ルート」。
そして、呉市から尾道市までを結ぶ「さざなみ海道ルート」。
夏の潮風に吹かれながら走る快感は、筆舌につくしがたい。





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フロントフォークには振動を効率よく吸収するRIDE専用のカーボンフォークを採用し、ロングライドでの悩みの種となる首の痛みや手のしびれを解消してくれるという。





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細身のシートステーとチェーンステーが悪路でもスムーズな走行感と乗り心地を実現するという。






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ケーブル類がチューブ内に内蔵化されその美しさが際立つ。





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特に気に入ったのがこの「ブルックスのレザーバーテープ」。
天然由来成分を持つオイルで馴染ませた革は、握り心地が最高に良い。

使い込むほどに馴染んでいく皮革の質感がたまらない。ライドが楽しくなりそうだ。
エージングすればするほどいい味が出てくるものに、なぜか魅了される。






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シフトレバーは、視認性が高いオプティカル・ギアディスプレイ装着。
明確なインデックスシステムによるスムーズなマルチシフトが嬉しい。
ギア段位置を体感で覚えるまでは、なにかと重宝するシステムである。








ハブは、Shimano TIAGRA。


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フロントフォークは、カーボンファイバー製。
チェーンステーは、こだわりの扁平形状とし、路面からの衝撃吸収性が向上しているという。




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キャリパーブレーキは、 シマノ ULTEGRA。
UltimateとIntegrateを組み合わせたシマノの造語だという。





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ギヤクランクは、Shimano TIAGRA 50-34T。




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ペダルは、TIME XPRESSO 4。
パワーの伝達効率を高めるため、ペダルシャフトの中心からシューズのソールまでの距離を13mmに短縮されたこだわりの逸品。
リリースアングルは、ペダルに対して15゜スライドで外れる。




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リムは、Alex Race24
スポークは、Black stainless-S。
タイヤは、Continental Ultra Sport II 25 fold。
空気圧は、max.8,5 Bar/120PS/。





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LEDリアライトは、装着済。水銀電池2枚仕様。
夜は、基本的に走らないので不要ではあるのだが。
夕焼けが見たくなったら、点灯しよう。





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F.ディレーラShimano TIAGRA
R.ディレーラShimano TIAGRA SS
シフターShimano TIAGRA
F.ブレーキセットMERIDA Road Comp
R.ブレーキセットMERIDA Road Comp
ブレーキレバーAttached







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☆☆☆やんジーのつぶやき
自転車マニアの後輩のすすめで知った「MERIDA」。
調べていくほどに、その品質へのこだわりとジャーマンらしい美しいデザインが官能を擽った。
「MERIDA INTERNAL BLOCKSYSTEM」や完璧なインターナルルーティングなどのテクノロジーに魅了されていた。
いよいよ春到来。
自然に向かって駆け抜ける準備はできた!!








































































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by my8686 | 2017-03-18 17:04 | ロードバイクで走る | Trackback | Comments(0)